日本建築士会連合会団体保険のご案内
2026.03.03
~建築設計事務所の賠償資力確保および経営安定化のために~
2025年2月現在6,700以上の建築士会会員の事務所がご契約
建築士賠償責任補償制度(けんばい)の特長
近年の建築士法の改正により、建築士事務所の賠償責任能力に関する情報開示が義務付けられ、また、法第24条の9(保険契約の締結等)では、「設計業務等に関する損害賠償保険の契約締結の努力義務化」が新たに規定されるなど、建築士事務所の発注者に対する賠償資力の確保および経営の安定化が強く求められています。
こうした流れの中で、発注者側が契約の条件に保険の加入を求めてくる事例も増えてきています。
詳しくはけんばい – 公益社団法人 日本建築士会連合会 共済補償制度をご覧ください。